龍が如く6のオーディションでの一條りおなのインタビュー内容は?

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こんにちはグーグーです(*´▽`*)

 

龍が如く6のオーディションでの

一條りおなさんのインタビュー内容をご紹介したします(^_-)-☆

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Q:「一條さんは現役のキャバ嬢という事ですが、どれくらいやられているんですか」

A:「19歳くらいからはじめたので、もうすぐ10年になります」

Q:「長いですね。キャバ嬢になったきっかけは何かありますか」

A:「きっかけはキャバクラで働いている友達から誘われたことですね。当時、私は普通にお昼に働いていたのですが

その友達のいる小さなお店に体験入店したのがきっかけですね」

Q:「なるほど。では最初から『キャバ嬢やるぞー』と言う感じではなかった」

A:「全然です。なので最初はポンコツでした」

Q:「なるほど。仕事に慣れるまでかなり頑張ったんじゃないですか」

A:「頑張りましたね。途中からスイッチが入って。小さいお店から大きなお店に移った時に競争心が生まれたんだと思います

小さいお店でNo.1を取るのと大きいお店でN0.1を取るのは価値が違うというか」

Q:「そうですよね」

A:「はい、だから大きな世界を見てやる気が湧いたんです。その当時N0.1の人をみて

『どうせやるんなら自分も人から見て凄いと思われるようなキャバ嬢になりたい』って思ったんですね」

Q:「具体的にされた努力って何ですか」

A:「私のお店は女の子の在籍がすごく多いお店だったので、ただお酒が飲めるとか、見た目だけでアピールするというのは難しい状況でした。

だから『今あるジャンルで1番を目指しても道のりは長いな』と思って『このジャンルで私は1番になる』という新たなジャンルを作ろうと、

自己プロデュースを頑張りました」

Q:「事前資料にも書いてありましたね。自己プロデュースが得意って」

A:「はい。当時は、SNSが流行り出したころで、ホームページの効果もすごく大きかったんです。

なので、お昼の仕事をクビになる覚悟で顔出しして、ブログを頑張って、自分のことを知ってもらうところから始めました」

Q:「今、一條さんはN0.1なんですか」

A:「どうでしょう。一応、年間の指名本数ではそうかもしれませんね」

Q:「すごいですねぇ。キャバ嬢のお仕事って、自分に合っていると思いますか」

A:「実は全く合っていない事ばかりなんですよ。お酒も飲めないですし」

Q:「えっ、そうなんですか」

A:「はい。それに母子家庭で育って、女子高に通っていたので、男性との接点がなくて、距離の取り方が分からなかったんです。

その時点でキャバ嬢に向いてないじゃないですか。さらに、私は人見知りですし」

Q:「なるほど。10年キャバ嬢を受けた今はどうでしょうか?苦手意識は変わりましたか」

A:「今でもフリーの方について、気に入って頂いて、場内指名をとるというやり方は苦手ですね」

Q:「やっぱり性格的な部分は、なかなか変わらないものなんですね」

A:「なので、私の場合はSNSを頑張ってこの子知っているからとりあえず呼んでみたいってきっかけ作りをしているんです。

そうすると向こうは私のことにある程度興味がある状態でスタートしているので、私も自信が出るんです」

Q:「なるほど。ご自身でいろいろと工夫や努力をされているんですね。お仕事では最終的にどんな風になりたいとか、何かイメージはありますか」

A:「今、モデルの仕事もちょとやらせて頂いているのですが、

普通のキャバ嬢からスタートしてもこういう仕事ができるんだよというのを自分が証明したい」

Q:「同じキャバ嬢の子たちに夢を与えられる存在、ということですね」

A:「そうですね。私も身長低いですし、何も秀でたところはないと思うんですが。

だからこそあの子でも頑張ればできるんだから、私だってって女の子思わせるような存在になりたいです」

Q:「自分で店を持つとか、そういうビジョンはありますか」

A:「自分のお店を持って人を動かすというのは性格的に向いてないかもしれません。

それよりは、お昼の仕事と両立してキャバ嬢をやっていた経験を活かして、同じような女の子に役立つものや、

需要がある物を作ったり、提供するような仕事がしたいですね」

Q:「そういう経験の活かし方もありですね。ちなみに一條さんのお客さんはどういう方が多いんですか」

A:「私の場合、すごいお金を持っているというようなお客様はあまりいないです」

Q:「へぇ、意外ですね。N0.1の方って、太いお客さんをガッチリ捕まえているイメージですけれども」

A:「私の場合は、ありがたいことに、指名して下さるお客さんの数が多いんです。

幅広い層のお客さんに呼んでもらっていて、それこそおじいちゃんくらいの年齢の方から20歳くらいの若い方までいます」

Q:「では、あまり客から搾り取らないんですね」

A:「はい。良心的なキャバ嬢で売っています」

Q:「ちなみに好きな男性はどんなタイプですか」

A:「内面的には自分も仕事が嫌いじゃなく、頑張るタイプなので、同じように仕事に対して真摯で尊敬できるタイプの人がいいですね。

自分にはできひん。こんなん。と私が思ってしまうようなことをしている人がいいです」

Q:「では懐が深くて、しっかりしているような人がいいんですね」

A:「そうですね。自分が強がりなんで。甘えさせ上手な人がいいです」

Q:「一條さんご自身は、例えば彼氏とかに甘えるのは上手なタイプなんですか」

A:「それが甘えられないんですよ。すぐに大丈夫って言ってろくに悩みも相談できないんです。

なのでそれを見抜いて甘えさせてくれる人がいいですね」

Q:「なるほど。ではキャバ嬢としてうちのゲームに出る時、どんなキャバ嬢にしてほしいとかご希望はありますか」

A:「ピンクが好きなのでピンクなキャバ嬢ですかね」

「あとは私は異性ウケより同性ウケする方だと思います。実際にお客さんも女の子が多いし。私のお客さんの3割は女の子なんです」

Q:「そうなんですか」

A:「そうなんです。だからどちらかというと女の子ウケするようなキャラだと私のリアルに似るかと思います」

Q:「分かりました。ではインタビューは以上になります。ありがとうございました」

A:「ありがとうございました」

 

なんかN0.1キャバ嬢と言えば、根性が悪いというイメージですが

りおなちゃんは素直でかわいくないですか(≧▽≦)

ますますファンになっちゃいそうです!

今後の彼女の活躍も期待しています(^_-)-☆

 

本日も最後までお読みいただき誠にありがとうございました(*´▽`*)

 

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