火の丸相撲126話ネタバレ!五條佑真対バト(副将戦)試合の結果は?

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こんにちはグーグーです(*^ω^*)

 

高校相撲個人戦を終え

団体戦で鳥取白桜高校と

対決することになった大太刀高校は

1戦目で小関(部長)が負け

2戦目で蛍が負け

3戦目で國崎が勝ち

あとがない状況で迎えた4戦目で

 

五條佑真(大太刀高校)とバト(鳥取白桜高校)

の一番となりました(*^ω^*)

 

語としては

プロ相撲入りがかかっているという高校相撲に加え

個人戦でも天童寺に負けて

団体戦でも1勝2敗の大太刀高校

という状況なので

この副将戦は絶対に勝つだろうとは

思っていました・・・

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

ネタバレ含みますの

ジャンプおよび単行本を

楽しみにされている方は

ご遠慮されることをお勧めします(>人<;)

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

「レギュラー争いもない…あんたの所はぬるま湯だ。オレが認めているのは厳しい稽古を共にした白桜の選手だけ。それ以外のぬるま湯に浸かった奴にオレは負けねぇ‼︎」

と五條を認めず気合十分のバト!

 

そしてあの天童寺からも

実力を認められているバトは

国宝が使うあの目のところが

シュワシュワーってなるやつも出して

五條得意の突きにも耐えながら

確実に反撃を決めていきます!

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そして125話で

五條の渾身の突きを

躱(かわ)したと思ったのですが

五條のまさかの組み技に

持ち込まれます(>人<;)

 

なんと五條は

小関(部長)の提案により

合わせ技を特訓していたんです(*^ω^*)

 

そして繰り出したのは

 

三点同時攻撃

変形三所攻め”呼掛”

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内掛け

下段払い

逆突き

上段中段合わせ付き

そしてまた内掛け

 

最後に渾身の一撃

掛け追い突き

破城追掌を放ちます!

 

・・・が

バトの目が死んでないことに

一瞬ひるんでしまった五條でしたが

 

その後も

みんなの想いを背負って

一心不乱に

つっぱり(突き?)を連発します・・・

 

そして

つっぱりの応酬が止まります・・・

 

そして引きの画になり

バトは土俵の外に押しやられていました!

 

火の丸に繋ぐためには

この結果しかありませんでしたね(*^ω^*)

 

次回からは

ラスト大将戦の

火の丸VS天童寺が

いよいよ始まりますね(*^ω^*)

 

果たしてリベンジなるのでしょうか?

次回からの展開が楽しみですね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

本日も最後までお読み頂き誠にありがとうございました(*^ω^*)

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