ベッキーが金スマで不倫の真相を告白!謝罪の内容全文公開!

この記事は7分で読めます

Sponsored Link


こんにちはグーグーです(*´▽`*)

 

なんと本日、連日の不倫騒動で話題のベッキーが「金スマ」に出演しコメントをしていました!

023bbd1b77efdfd6e301d4090c3ed289

テレビ主演は約3カ月ぶりとのこと。

彼女は一体何を話すのか?

多くの方が注目したのではないかと思います!

 

そんな方もいるかと思い、ベッキーのコメント全てと番組の内容を載せてみました。

番組を見逃した方のお役に立てたら幸いです。

 

番組冒頭シーン

ベッキーと中居君の対談形式で番組がスタート!

ベ「来週奥様に謝罪できることになったので」

 

中「どういうこと?」

ベ「私、が奥様に取材をさせていただきたいと言うことをお伝えしたら・・」
中「うん」

ベ「じゃあと言うことで直接謝罪をさせてもらうことになりました」

中「いつぐらいからお会いしたいんですけどって話は」

ベ「騒動後すぐにお話をしていまして男性と奥様と私3人ならいいですと言われたんですけど・・・」

中「え?だれが?」
ベ「奥様からの・・・。で、私は男性とは縁を切ったつもりだったので、いや、できれば1対1がいいんですけど。そう、ワガママを言ってしまったんです私が、謝らなくてはいけない立場なのに」
中「そんな立場にもかかわらず、その方がいいんじゃないのかなって思ったんだよね?」
ベ「そうですね。そしたらちょっと流れてしまって再度お願いをしたら、あの、ハイとお受け頂いて」
中「来週三人会うの?(小声で) 」
べ「その場は奥様に気持ちを伝える場なので、男性には特にお話しすることもないですし」
中「あ、そう・・・」

一人農業のコーナーへ

その後、画面が一人農業のロケ風景に切り替わりナレーションが始まります。
ナレ「このロケが行われた2日後の5月2日最終的には奥様と2人で会い謝罪をしたと言う。
中居たちが1人農業を手伝いに行くのが毎年恒例で、今年も田植えを手伝いに行くことが決定した。
毎年恒例なので(ベッキーに)参加しないかと金スマは声をかけた。迷ったすえにロケの2日前参加すると返事があった。
(ゲス極 川谷の元)奥様が謝罪を受け入れてくださるまで放送はしない。それが彼女との約束でした。
今回奥様に正式に謝罪を受け入れて頂けた。という報告を受け、私たちは彼女(ベッキー)が参加したこのロケを放送することにしました。
とのナレーションで1人農業のコーナーが始まりました。
WIN_20160513_213832
ロケのメンバーの中には見たことのない女優?が出ていました。
彼女の名前はベック!
そして作業着の胸の部分にはベックのワッペン。
中居君が「ベッキーにみえる」とギャグっぽく発言するシーンも!
完全にベッキーを出演させるのに都合がよかったように思えてしましました(ToT)/~~~
中盤に差し掛かるとベッキーの出番を臭わせる演出!
 WIN_20160513_214000
ベックが↓
WIN_20160513_211358
 ベッキーに見えてきた的な感じになり
WIN_20160513_211410
ベックがベッキーに見えるとの流れに!
そして山本アナが一言!「ここからはこの方に参加して頂きます」
といってベッキーが登場しました!

 

番組後半で中居君と対談

対談は43分ぐらいから始まりました。

中「久しぶりだね」
ベ「ですね」
中「友達に元気だった?ていうのはちょっと違うね。元気だっかなぁって。元気だった?」
ベ「げんき、、元気ではない、なかったですね」
中「今日話すことは一つだけ守って欲しいことは、嘘は言って欲しくない。でも、言えないことがあるんなら、正直に嘘をつかずに言えません、話せませんといってほしい。その方がいいような気がすんだよね。言えないことがあまりにもありすぎる気がして。ベツキーは何が辛かった、何がくるしかったですか?」
べ「ん〜、私は人を傷つけた側なのであまり言える立場ではないんですけど、私はこんなふうに1人の女性を傷つけてしまったんだと言う罪の大きさと・・・う〜ん、私に届く厳しい声、正直辛いものもありました。当たり前だと思いつつ、でも辛いなとかあったし、あとは多くの方々にご迷惑をおかけした、多くの方々を悲しませてしまったこと」
呼吸・・・
べ「お仕事ができないこと・・・こーゆー恋愛ができるのかなって思い描いていたのと、現実が違ったこと」
中「ベツキーの気持ちはベツキーにしかわからない。ベツキーの罪はベツキーの罪でしかないかもしれない。うん。」
べ「でもそれだけひどいことをしてしまったんです」
中「何がひどいことだったですか?」
べ「奥様がいる男性を好きになってしまって・・・で、その奥様を深く傷つけてしまいました。後はお仕事関係者の皆様もそうですし、応援している方々も傷つけてしまいました。
中「傷つけてしまったのは1人かもしれないね。直接ね」
中「あの会見に嘘はありましたか?」
べ「うそはありました・・・」
中「あった?正直に言えませんでしたか?」
べ「その男性・・・と出会って好きになって、2人で出かけるようにもなって、その後に奥様がいることを知って、でもお互い気持ちがあるのわかってたから、じゃあお付き合いは正式なお付き合いはちゃんと離婚してからだねって話になっていたんです・・・でも・・・」
中「順番が間違ってることに途中で気づいたんだね?」
べ「そうですね。そして、そこでブレーキをかければよかったんですけど、、、いや、友達のままでいようね友達のままでいようねと言いながら何度も会ってしまって気持ちがどんどん大きくなってしまって、だからこれは友達だもんねと言い聞かせながら会っていたので、だから正直本当に複雑なことになってしまうんですけど、記者会見でお付き合いと言う事実はありませんと言うのは半分いや、正式には付き合ってないんですっていう・・・」
中「好きだったんでしょ?」
べ「うん。いやいや、うん。」
中「相手好きだったわけですよ。で、恋はしてないの?」
べ「いや、もう恋愛関係でした」

 

中「恋愛関係なんでしょう?で何今の?付き合ってはないって?」

べ「まぁ」

中「恋愛はしてるけど付き合ってないみたいな?」

べ「うん、そこは子供の言い訳みたいだったんですよ」
中「そこだね、そこはでもちょっと、俺は別にいじ悪だと思われてもいい、そこなんかちゃんとした方が良さそうだねぇ」
べ「はい」
中「だからもうちょっと本当に下世話な話になっちゃうね。変な話だけど。言いたくないのはわかるよ。うん。
なんかそうなんだ。うん。俺もあんまり口にしたくない感じだね、それは。でも旅行に行って付き合ってないというのは通用しないんじゃないか?」
べ「はい、おっしゃる通りです」
中「お付き合いはしてたんだよね?」

 

べ「そうですね」

中「うん。気持ち的には?」
べ「はい。もう気持ちが通った時点で不倫だと思います」
中「うーん。ラインがさ、なんか出て解禁から出てからラインが出たんでしょ?どういうのが出たんですか?」
べ「あのぉ、会見の前夜なのにありがとう文春て言ってしまったり・・・」
中「会見の前の日になんかすっげえ、俺らこんなんでいこっかみたいな」
べ「これをきっかけに堂々と歩けるかもね、街をとか、その頃はまだ感情に溺れてまだお付き合いをしたいとおもっていたので・・・ごめんなさい本当に・・・」
中「今、彼とは会ってますか?」
べ「あってません。もう連絡も1月の中旬から会ってません」
中「全然違わないけど、それで大丈夫なの?それは環境がそうさせてしまったのか、相手のことがもう連絡も取りたくない人になってしまったのか?がわかんないんだよね。」
べ「うん、最初の報道があってその次の週に奥様のインタビューが出たんですね。そこで私は奥様の気持ちを初めて知って、はっ、私はこんな風に人を傷つけたんだ、実際はこうだったんだ」
中「別れるかもしれないから、それを待って順番間違えちゃったけど、ちょっとスピード緩めて行こうか。だからそっちの準備ができてるんじゃないのかなぁ。出ました。意外や意外、そんなことでもなかった」

べ「そこで自分の罪の大きさをさらに知って、本当にこれは間違った恋だったんだと知って、もうそこから連絡はとってないです」

中「間違った恋なんだなぁ〜って、なんで思ったんだろう?」
べ「もう夫婦関係は破綻していると私は思っていたので、これは間違った恋だなぁっていう認識も正直ありました」
中「うん」
べ「でもそのうち、お別れをあちらがお別れをするかもしれないし、ちょっと順番は違うけどっていう思いもあったりしちゃって。。。でも実際インタビューから奥様はお気持ちがしっかり、あの男性に対するお気持ちもあったし、その、奥様は長崎のご実家に行かれる事も楽しみにしていたっていうことも書いてあって、そこに私が行ったわけですから、ほんっとうに最低な事をしてしまったなと」
中「あん時はどんな時期?お正月?変な話、まだ奥さんはいることは」
べ「知ってました」
中「好きな人の実家・・・」
べ「本当に最低な事をしてしまいました」
中「それ今すっげえ感じるんだ?」
べ「はい」
中「あの時って」
べ「うん(泣)なんかそうですね。相手の立場に立って物事を考えるっていうことが出来てなかったですね。自分の気持ちのことしか考えてなかったです」
中「なんで行ったのかなぁ?ベッキーは何でお正月に彼の実家にいったのかな?それはどっかでご挨拶とかも意識してたのかなぁって」

べ「あの、親戚のお子さんがいらっしゃって会わせたいということでお誘いを頂いていきました」

中「そうだよね」
べ「私は、たぶん私の都合の良いようにとってしまったんですよね。実家って事は真剣に考えてくれてるのかなと言う、浅はかな愚かな考えで行きました」
中「誘われたんだ?こない?って」
べ「はい」
中「もしそんな機会があるんだったら行きたいよね?で、子供たちに私のできることならば、でもよくよく考えてみるといやいや実家だ、実家だ」
べ「絶対に行ってはいけなかったです。気持ちが大きくなっちゃって、たぶん周りがみえてなかったですね。本当に愚かでした、本当に」
中「いやぁ、好きだったんだよねぇ」
べ「断る勇気を持てなかったですね、断ってしまうと男性の気持ちが離れちゃうんじゃないかって思ってしまって、もうそこが本当に情けないです」
中「そう、周りから見ればそれはてめえの都合だっていうことなんだよね」
べ「本当に」
中「でも、好きになったらそうだよね」
べ「いや、でもブレーキはかけなきゃいけなかったんです。ブレーキかけるポイントはいくつもあったのに毎回私はたぶんかけられず」
中「いやなるよ、好きだから。好きだからしょうがないって俺思うんだけども、ね?いやいやそれはてめえの都合だってのもある。ね?いやいや立場考えろよ、奥さんの立場、誰々の立場って」
べ「最低でした」
中「もう好きじゃないんですか?」
べ「好きじゃないです」
中「好きじゃないんですか?」
べ「う〜ん、もちろん報道が出た後も好きな気持ちはありましたし、正直報道が落ち着いたら何ヶ月後にまた出会ってそこから恋が始まるかなって思いも正直ありました」
中「ありました?」
べ「ありましたけど、奥様のお気持ちを知って、自分の罪の大きさを知って、あ、これはダメだと」
中「こういう恋はいけない、イコール今の好きな人はすぐはい、こういう恋愛はおかしいんで嫌いです。そういう風に・・・なるの?」
べ「いや、一瞬ではならないです、もちろんたぶん頭でまず考えて好きじゃない好きじゃない、でそれに心が追いついていった感じ」
中「今ベツキーは・・・好き?」
べ「好きじゃないです」
中「好きじゃない?」
べ「好きではないです」
中「あ、そう。すっげえ好きだったんだね」
べ「う〜ん、そうですねぇ(泣)それは好きでした。ごめんなさい。(涙)」
中「すっごい半年だったね」
べ「うん」
中「テレビ見てる人いっぱいいると思うし、ベッキーのファンの声いっぱいあるし、やっぱり誠実なイメージもあるし、そんなベッキーが不倫をしてたんじゃないかなって、で、記者会見も歯切れが悪かった、嘘をついてたんじゃないか、その裏切りっていうのは否めないとこあるよね?」
べ「はい」
中「それを含めて、なんか見てる人に今言えること最後あったら、教えてくれる?」
べ「はい・・・」
べ「ファンの皆様、世間の皆様生お騒がせしまったことを本当に申し訳なく思っております。1月に行った記者会見は明日たくさんの間違いがありました。。言葉を届けるお仕事をしているにもかかわらず事実と違うことをお伝えしてしまってほんとに深く反省しています」
中「そうだね」
べ「人としても、プロとしても、本当に最低なことをしてしまいました。いろんな方々を傷つけ悲しませ裏切ってしまいほんとに深く深く反省しています。お許しはいただけないと思うんですけども、また、このテレビのお仕事をゼロからマイナスから頑張らせて頂きたいとおもいます」
中「だね?今の言葉には嘘はないですね?」
べ「嘘ないです。もう本当に深く反省してます。もう二度と皆さんを裏切ることをないように、ほんとすいません」
中「こうやって今日は話してくれるのはすごい覚悟があったと思うし、今後もしばらく覚悟をもってね」
べ「もちろんです」
中「うん、叩かれることはあるかもしれないけど、がんばろうね」
べ「はい、がんばります」
中「じゃあ俺帰るわ」
という流れで番組は終了しました!
本日も最後までお読みいただき誠にありがとうございました(^_-)-☆

本日も最後までお読みいただき誠にありがとうございました(*´▽`*)

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ビッグマムの弱点?

新生活のプレゼントはバリスタがオススメ(*^ω^*)

カテゴリー

記事の編集ページから「おすすめ記事」を複数選択してください。