友へは清木場俊介がアツシ(ATSUSHI)に書いた曲で歌詞が感動する件!

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こんにちはグーグーです(*^ω^*)

 

3月29日に発売された

元EXILEで今は歌い屋の清木場俊介さんの

アルバム「REBORN」の中に収録された

「友へ」はEXILE ATSUSHIのことを

書いた内容なんだそうです!

 

なぜATSUSHIのことを書こうと思ったのか?

清木場俊介さんは以前

ATSUSHIさんから自身のソロライブに

シークレットゲストとして

出てもらえないかとの相談を受けたそうです!

結果としてライブは出演するのですが

相談を受けてから返事するまでに

3日ぐらい考えたそうです!

ソロとしてやっている自分を

支えてくれているファンがどう思うか?

EXILEを辞めたときに

裏切り者と言われたこともあり

母親に辛い思いをさせてしまったので

また同じ様な思いをさせることになるかもしれない

との理由などから即答はできなかったそうです!

 

2016年に「RUSH」という

ライブハウスツアーに向けて

新曲のレコーディングをすることになった

清木場さんは20曲以上作ったとそうですが

なかなかコレだというものが

できなかったそうです!

 

その時にライブ出演の相談を受けた時の

ATSUSHIさんのことを思い出し

ATSUSHIのことを歌にしたらどうなるんだろう?

と思い歌詞を書き始めたら

ATSUSHIの想いがスラスラ書けて

30分ぐらいで完成したんだそうです!

 

曲がこちら

 

歌詞の内容は?

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作詞・作曲:清木場俊介

 

いつも追いかけてた
その背中を見失わぬ様に…
いつか二人が見た
あの光は今もまだ消えずに

どれだけの時代(とき)が
流れてしまったんだろう?
目を閉じれば ほら
泣き笑った日々の二人がいるよ

あの頃の僕らには
戻れない 今はもう
この胸にしまい込んで_
隠していた想い
今ならば伝えられる

例え描く夢が
今は違うモノだとしても
胸に抱き続けた
あの記憶は色褪せる事ない

どれだけの痛み
互いに背負ったんだろう?
ふと見上げた空
支えあった日々の二人が映るよ

あの頃の僕らには
話せない事がある
懐かし思い出を
重ねてずっと僕ら
これからも歩いてゆく

変わり続ける事 恐れず走って
時代(とき)が巡る度に
また甦る重ねた夢が

あの頃の僕らには
戻れない 今はもう
この胸にしまい込んで
隠していた 想い今ならば伝えられる

あの頃の僕らには
話せない事もある
懐かしい 思い出を
重ねてずっと僕ら
これからも歩いてゆく

これからも手を紡いで
それぞれの夢の場所へ

 

EXILE時代の清木場さんは

ATSUSHIさんのお兄さんって感じでしたが

ATSUSHIさんのことを

尊敬していたんだなぁってのが伝わってきますね!

お互い良い意味でライバルだったんでしょうね(*≧∀≦*)

なんかカッコイイですよね!

 

歌詞の最後の「手を紡いで」に込められた想い

歌詞の最後の「手を紡いで」の部分は

当初「手を繋いで」にしていたそうなんですが

改めて見た時になんか軽いなと思い

「手を紡いで」に変えたそうです!

二人の絆は強いんですね(*^ω^*)

 

シングルのジャケットは

清木場さんがATSUSHIから

ライブ出演の相談を受けた夜に

何かの形で残しておきたいと思い

2人で撮った写真が使われているんだそうです!

 

なんかいい関係ですよねぇ(*≧∀≦*)

また二人でユニット活動再開してくれないかなぁ

と思う今日この頃です・・・♡

 

清木場さんのブログにも「友へ」について

赤裸々に書かれていますので

お時間のある方は読んでみてください(*^ω^*)

https://lineblog.me/kiyokiba_shunsuke/archives/75089.html

 

本日も最後までお読みいただき誠にありがとうございました(*^ω^*)

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