バジリスク桜花忍法帖の八郎と響の瞳術の能力は?親は弦之助と朧か?

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こんにちはグーグーです(*^ω^*)

 

バジリスク甲賀忍法帖の続編

桜花忍法帖の連載がスタートしました!

これは期待できますね(≧∇≦)

 

早速、第1話を読んだのですが

気になるところが多数ありました!

今回は読んで気になった

今後注目となりそうなポイントを

まとめてみました!

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※

ネタバレありますので

知りたくない方は

ここから先を読まないことを

オススメします(>人<;)

※※※※※※※※※※※※※※※※

 

主人公2人(八郎と響)はどんな能力なのか?

バジリスクといえば

やはり瞳術ですよね!

今回の主人公も瞳術を使えるんじゃないかという

期待をプンプン匂わせるシーンがありました!

2人とも片目のみ眼帯をしているのです・・・

しかも八郎の眼帯には甲賀の「甲」の文字

響の眼帯には伊賀の「伊」の文字が刻まれています!

これって絶対道術使えますよね???

片目だけってのが気になりますが・・・

 

そして原作を読んでみると

2人の能力が判明しました!!!

甲賀八郎の能力は矛眼術と呼ばれ

自分に敵意を向けた敵に対し

その敵意を跳ね返し敵が自滅するという

効果があるようです!

これって弦之助と同じ能力じゃないですか???

 

さらに

伊賀響の能力は盾眼術と呼ばれ

相手の忍術などを無効化してしまうという効果!

これも朧の破幻の瞳の能力と同じ???

 

ということは・・・

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八郎と響の親は誰?

マンガ バジリスク〜桜花忍法帖〜第1話を読むと

一瞬、服部響八郎が八郎と響の父親かな

と思う節もあったんですが

実は違うんです!!!

 

上記の瞳術の能力で

ピンときた方もいらっしゃると思いますが

原作(小説)では

両親は弦之助と朧という設定になっています!

マンガの方も間違いないと思われます!

【追記】

桜花忍法帖第3話で矛瞳術がお披露目されました!

バジリスク桜花忍法帖の孔雀啄の忍術や能力は?(第3話)

 

八郎と響はどうやって生まれたのか?

甲賀忍法帖の最後にロミジュリ的な

壮絶な死を遂げた弦之助と朧が

なんとか生きながらえて子供を産んだ

というちょっと無理のある設定となっています!

 

 

本日も最後までお読みいただき誠にありがとうございました(*^ω^*)

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